エキストラバージンオリーブオイルのミニセミナー付き料理教室

長いタイトルですが、
教室連絡事項ですのでよろしくお願いします。

2月22日(火) 11時~
☆EXVオリーブオイルのミニセミナー付き
 料理教室を開催します。 
  
 現在、トスカーナ産ノベッロオイル(2010年の搾りたてオリーブオイル)
 を教室でお出ししてますが、それ以外にも、
 何本かのノベッロなどを用意して、ミニセミナーを開催します。
 1時間弱、ミニ講座やテイスティングなど、学習した後
 実際に 試飲したEXVオリーブオイルを使ってお料理をします♪
 時間の節約のため下準備をしておきますのでね~
 当日はポイントを説明しながら皆さんと一緒に仕上げましょう♪

 教室会員の皆さんには、詳細を明記した「ご案内」プリントを
 教室に置きますが、 開催日まで、あまり時間がありませんので
 ご希望の方には「ご案内」を
 ファックスor添付メールで送らせていただきます。
 お気軽にお問い合わせくださいね☆
  
 お申込み受付の締め切りは
 2月18日 です。
 その時点で、お席に余裕がある場合には
 非会員の方を受付けさせていただきますので
 どうぞよろしくお願いします。

 昨年同様に、「楽しくてためになった」
 と言っていただけるように
 今、いろいろ考えてますよ~♪
 どうぞお楽しみに~♪
 お申込み、お待ちしてます☆
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by isolala | 2011-01-28 13:35 | 教室イベント | Trackback

なすのサルサボロネーゼ

今月のイゾラーラ料理教室のレシピ
☆サルサボロネーゼ
のストックがあれば、
こんな風に茄子をオリーブオイルで揚げて、
サルサを上に掛けるだけ
っていうのも簡単でしょ~?
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わが家では、和風にしたいときにはイタリアンパセリ
ではなく、すりごまなどをかけてます・・簡単すぎ;
でも美味しいんですよ~♪
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by isolala | 2011-01-23 22:05 | 料理・食材 | Trackback

オリオ・カルリ という名のEXVオリーブオイル

この頃、我が家には、さらに1本2本とEXVオリーブオイル
(以下オリーブオイルと表記)が増えています。
イタリアで買ったもの、日本で買ったもの、
さらにイタリアに注文したノベッロオイル(搾りたて、新油)も
そのうち、到着するはずです♪
1本1本のオリーブオイルはそれぞれが、個性的で、試飲したり、
お料理に試したりすると、本当に飽きることなく・・・
その奥深さに魅惑されます。

そんな個性的なオイルの中の1本
こちら、「オリオ・カルリ」という名のEXVオリーブオイルは暮れに
「イル・フィオーレ」といっしょに試飲したことなどを
前にも書きました。詳しくはコチラです。
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さて皆さん、この500mlのEXVオリーブオイルの
お値段は・・・いくら位だと思います?
リグーリア州のオリーブオイル博物館の敷地内のお土産店で、
オリーブの絵柄が大好きな私は、ついメモ帳を
手にしてしまったのですが・・・
何と、メモ帳1冊よりオリーブオイルのほうが安かったんですよね!
レジで気が付いて軽くショックでした・・;

問題は、このオリーブオイルのお味ですが・・・
暮れに試飲してみると・・香りの強さや味覚において
強烈なインパクトを即座に感じる類のものではなく、、、
香りは上品な果実の良い香りで、
口に含むと・・味は・・期待してなかった分?
繊細な美味しさに、驚きました。
お料理と合わせやすい、美味しいオリーブオイルだったんです!
同じリグーリアの「イル・フィオーレ」という、
下の写真、左から3番目のオイルも・・・

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香りは、控え目ながらオリーブの果実や、かすかにナッツの香りもして・・
味わいは、軽いながらも複雑な余韻が残る美味しいものでした。
こちらもコストパフォーマンスを考えると、、、、
お料理に使いたいと思わせるオリーブオイルでした。
(今、価格問合わせ中です。お教室で使う分だけでも
取り寄せたい、お手ごろ価格の良質な
オリーブオイルだったんですよ~)

翻って考えてみると、この頃、日本でも
本当に美味しいイタリアの
オリーブオイルを見つけられます。
でも高すぎると感じるものもあります。

とびっきり美味しいオリーブオイルを大切に、特別に味わう
1本なら高価でも買っちゃうのはわかりますが;
オリーブオイルの美味しさに目覚めてしまって、
お料理に頻繁に使うようになったとき、
高すぎるオリーブオイルは、困っちゃいますよね~(笑)
かと言って、日本で安価なものを買うと、
果実の熟しすぎる味などがして、
お料理の味を邪魔することもしばしばあったりします・・

質の良い、お手頃価格のオリーブオイルがもっと
流通してくれると嬉しいんですが・・・

オリーブオイルを必需品として使うイタリア人の
代々受け継がれてきた、いわばDNAレベルでの
オリーブオイルに関する理解と好み、
そしてまだまだ嗜好品として使う日本人の
知識に頼る理解と好みには、
誤差が生じるんだろうな・・・そんな気がします。

オリーブオイルに関する机上の知識は、勿論大切だけど、
私の場合、、、まずは、お料理に合わせながら培っていける、
知恵のようなものも大切にしていきたい・・
そんなことを考える今日この頃です☆

いろいろな観点からオリーブオイルを味わい、考える毎に
EXVオリーブオイルの
魅惑の世界に引き込まれます~☆
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by isolala | 2011-01-20 22:31 | オリーブオイル | Trackback

サラーメ・ディ・チョコラータ☆

今月のイゾラーラ料理教室のドルチェは
サラミの様なチョコレート・・・作り方はとってもカンタン!
過ぎて?自分流にアレンジしたレシピもあるんですが・・
まずはシンプルな
☆サラーメ・ディ・チョコラータを
今月のドルチェとして作ってますよ~

写真の右側は、ラップで包んで冷蔵庫で冷やした後、粉糖をまぶして
オーブンペーパーでサラミっぽく包んだものです♪
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このお菓子は、4年前にはトスカーナのシェフに、
そして昨年はエミリア・ロマーニャのシェフにも
習ったんですよ~・・・
彼らはアレンジせず、子供でも作れそうな位の
簡単なこのお菓子を堂々と教えて下さいました。
シェフとしても、誇りを持って是非紹介したいお菓子
なんでしょうね。
イタリアの中部・北部の家庭で、
マンマが、あり合わせの材料で家族のために作って、
受け継がれた郷土のお菓子であることを思い・・・
お教室初登場の今回は、素朴なままのレシピです☆
(甘さ、カロリーは押さえてますが;)
ほっとする素朴な美味しさですよ~♪
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いろいろにアレンジしたのは、またいつか~☆
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by isolala | 2011-01-19 23:03 | 教室の様子・メニュー | Trackback

スペルト小麦のミネストローネ☆

今月のイゾラーラ料理教室は、
クラスによってプリモ(第一の皿)
が違うのですが・・
本日のクラスは体の芯から暖まって・・、
ホッとため息をついてしまう
☆スペルト小麦のミネストローネでしたよ~♪
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そして、サルサボロネーゼを初めて作るクラスのプリモは
こんな大きい貝殻の形をしたパスタを使ってますよ~
こちらも好評です♪
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代官山イータリーでで買った
コンキリオーニという名のパスタを使ってます。
茹でたコンキリオーニに、野菜たっぷりの
スペシャルなサルサボロネーゼを詰めたら
オーブンで焼いて・・アツアツを頬ばります♪
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このもちもちパスタは、グラニャーノ産で(イタリア乾燥パスタの商業化発祥の地)
かむ毎に、粉の旨味が伝わってくるんですよね~♪
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by isolala | 2011-01-18 22:11 | 教室の様子・メニュー | Trackback

なすのグラタン ボローニャ風☆

なすのグラタンと言えば、
なす、トマトソース、チーズを重ねてオーブンで焼く、
「パルミッジャーナ」が知られていますが、
それは、イタリアではアンティパストなんですよね・・~
で、今月のイゾラーラ料理教室では、
トマトソースの代わりにサルサボロネーゼを重ねて
☆なすのグラタン ボローニャ風
として、セコンド=メイン料理にしています。
ごはんにもよく合うんですよ~♪
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サルサボロネーゼはいわゆるミートソースですが
このソースはスパゲッティーに絡めるのは
勿論美味しいですが、多めに作って保存可能な
お役立ちソースです☆
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次の日は何にしましょうか?
今月のお教室では3日位は冷蔵庫に入れておいて、いろいろに
使えるメニューをご紹介してますよ~♪
このソース、直ぐに使う予定のない場合は、
冷凍庫へ保存可能ですのでね~☆
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by isolala | 2011-01-15 14:37 | 教室の様子・メニュー | Trackback

バルベーラダスティ ワイン  束の間旅行記⑥

新年も始まり、イゾラーラ料理教室の準備等など
身辺が慌ただしくなってます;
昨年末から書き始めた束の間旅行記は、
今日でちょうどピエモンテ滞在の最後・・あと少しお付き合いくださいマセ。


その日は、トリノの空港からローマ経由で
アンコーナに向う予定でしたが
宿を発つ時間に2時間弱、余裕がありました。
朝の新鮮な空気を胸いっぱいに吸い込みながら一人で、
このアグリツーリズモのブドウ畑を歩いてみました。
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畑の向こうに見えるのが今回お世話になった宿、
「ル・ペストレ」です。
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散歩から戻ってくるとオーナーの奥様のブルーナが
ワイン農家に送って行ってくれました。
「徒歩5分なんだけど、霧が出てるし
道もぬかるんで歩きにくいから、車で連れてってあげる!」
と親切に言って下さったのです。

週末だけこのアグリツーリズモの厨房で働いているタケシ君と
そのガールフレンドのカヨちゃんも一緒です。
3人で朝からワインのお勉強と試飲で楽しかったなあ・・・

こちらのワイナリーの奥様が
一通りワインの説明をして下さったあと「ちょっとここで試飲しててね、
好きなように飲んでいいですよ~」と、どこかへ・・・。

「え~飲んじゃっていいの~♪」
「アスティーの白ワインって言ってたけど・・・」
「搾ったばかりでまだジュースだからって説明だったよね・・」
「でも少し発泡してて・・美味しいジュース!」
皆ではしゃいでしまいました♪

私の手デス♪
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カヨちゃんの手です♪
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奥様が戻って、別室に案内して下さり、大樽のワインが
バルベーラダスティであること等など
説明して下さいました。
美味しい赤ワインを
待ち受けるタケシ君♪
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バルベーラダスティ・・美味しい♪
これからさらに美味しいワインに熟成される
ことを予感する美味しさでした!

最後にテーブルに座って、壜詰のバルベーラダスティを試飲・・
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モルトブォーノ!(すごく美味しい!)
フレンチオークのバリック樽(小樽)を
つい先程見て説明を受けていたので、
大樽のワインとバリック熟成後のワインを
飲み比べるという貴重な体験もできました♪
大樽のも美味しかったんですが、
さらに洗練されていました・・・
少し甘みを含んだような上品な果実の香り、
口に含むとベリー類の複雑な味と香りもして・・
程良い酸味が爽やかでした・・♪


こちらの農家、あまりにもラフに親切に案内して下さったので、
アットホームな雰囲気にすっかり寛いでしまいました・・
が最後のほうで、この農家はイタリアでも数々の賞に輝き、
美味しいワインを真面目に作り続けている、
名だたるワイン農家であることに気が付きました・・
壁に賞状がたくさんありましたよ~
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日本にも輸出していて、奥様もご主人と日本に招待されて
いらしたことがあるそうです。
イタリアで修業して日本に帰ってシェフになった方の
写真なども壁に掛けていたり、親日家です。
「能ある鷹は爪を隠す」「実るほど頭を垂れる稲穂かな」
そんな古い日本の諺をイタリアで思い出した朝でした。

今、ピエモンテ最後の日の
バルベーラダスティの美味しかった朝が
鮮やかに蘇ります。
ピエモンテのワイン、リグーリアのオリーブオイル・・・
一つ一つの出来事が、そして一人一人が、私にエネルギーを
与えてくれました☆

以上で、束の間旅行記の方は、一旦区切らせていただきますね~
お立ち寄り下さった皆さま、どうもありがとうございました!
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by isolala | 2011-01-08 18:34 | ピエモンテ2010 | Trackback

リグーリアのオリーブオイル農家  束の間旅行記⑤

昨年秋のオリーブオイル研修の続きを
記します~

オリーブオイル博物館を後にして
海岸通りを東に向うとジェノバの手前に
目的地・・サボナ県にあるオリーブ農家に着きました♪
タッジャスカ種のオリーブがそこかしこで
果実をつけていました☆
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タッジャスカ種は比較的小粒で、緑色や濃い紫色の実が入り混じって成熟する・・
(写真では見え難いのですが・・;)
本や映像では分かっていたんですが、その様子を目の当たりにすると
納得度は増します~・・フムフム。
オリーブの搾油所に入ってみました。
こちらでは手摘みにより収穫されたオリーブを
昔ながらの回転式石臼によるコールドプレスで搾っているそうです☆
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棚にはオリーブオイル以外にもタッジャスカオリーブの実の塩水漬けや
小鰯のオイル漬け等など美味しそうな壜詰めが並んでいましたが
空港での荷物制限など考えて購入は断念。
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ピエモンテでの滞在先のオーナーのジョルジョ氏は、
こちらのオリーブオイルを気に入っていて、アグリツーリズモでも
リストランテでも愛用しています・・
日本に帰ったら、試飲して結果を報告することになっていました。
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試飲を依頼されたのは、右側の「フィオーレ」という名の
EXVオリーブオイルでした。
帰国してからのこちらのオリーブオイルの試飲については既にアップしました・・・
オリーブオイル関連は、またちょこちょこアップいたしますのでね~♪
リグーリアでの私のささやかな一人オリーブオイル研修・・私なりに得るものは
本当に大きいものでした☆

この日、リグーリアを後にして、滞在先のピエモンテに戻りました。
いよいよ明日はピエモンテを発つ日・・・
最後の朝までも近くのワイン農家を見学!という
盛りだくさんな朝でした♪
その様子は次回また~♪
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by isolala | 2011-01-06 20:36 | リグーリア州2010 | Trackback

オリーブオイル博物館  束の間旅行記④

新年のご挨拶をしたばかりで、昨年秋の話をするのも気が引けるのですが;
ここは一気に、昨年暮れにアップした束の間旅行記を
区切りの良いところまで、(あと3回くらい?たぶん)続けますので、よろしく
お付き合いくださいませ。

さて、
インぺリア県にある念願のオリーブオイル博物館の様子からです。
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この博物館は隣接する「olio carli」という会社が管理してます。
ちょうどお昼休みで閉まってたので、隣接する会社に行ってみました。
このカルリ社は、1911年(約100年前)に、イタリアで初めて
オリーブオイルの宅配を始めたそうです。
オリーブオイルの宅配・・イタリアにおけるオリーブオイルの
需要の高さを感じますね~
宅配というシステムを発案した、この会社の企業理念は
事務所入り口の待合室に置かれているモニターで説明していました。
このモニターを見ていたら・・・会社の人が話しかけて下さり・・
会社内をを丁寧に案内して下さいました。
社内はとても清潔でスタイリッシュな雰囲気・・
廊下の随所に、フラッテッリ・カルリ(カルリ 一族)のオリーブオイルの
栽培や搾油に情熱を注いできた歴史が白黒写真のパネルになっていました。
奥に進むと、オイルを壜詰めして、箱に入れるオートマシーン
の工場設備もありましたよ~
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カルリのEXVオリーブオイルが整列して運ばれる様子を撮ってみました♪
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一通り見学した後、隣の博物館へ~
階段を上がると直ぐに美しいステンドグラスに迎えられました♪
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博物館はオリーブオイルの栽培の歴史、生産技術等などが、
分かりやすく理解できるような工夫があって
とっても楽しめます・・・オリーブオイルに興味のある人には特に!
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この会社のオリーブオイルへの情熱の歴史も伝わってきましたよ~
その熱い思いで、オリーブ博物館を建てたのではないかと思いました。

興奮気味に館内を見終って外に出ると・・・
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昔のオイル用の壺が展示してある向こう側にお土産屋さんが見えました。
カルリのオリーブオイルは宅配用なので
イタリアでも市場には出ていないということでした。
勿論日本には無いので、ここでオリーブオイルとメモ帳など買いました。
興味深かったのは、
オリオ・カルリのEXVオリーブオイルが驚くほど安価だったことです!
その話はまたの機会に・・♪
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by isolala | 2011-01-04 23:17 | リグーリア州2010 | Trackback

2011年が始まりました☆

ブログにお立ち寄りいただいた皆さま、
明けましておめでとうございます!
今年もイゾラーラ料理教室に通って下さる皆さまを始め
陰で支えてくれる家族や周囲の方々の気持ちに応えられる
ように、真面目に楽しく、あくなき食の探究いたします!

本年もどうぞよろしくお願い致します☆

さて大晦日とお正月は大磯で過ごしました。
元旦は義弟のお節料理に舌鼓を打ちましたよ~♪
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弟は平塚で予約制のてんぷらのお店を開いています・・・
毎年、常連さんのお節料理のご注文分を少しだけ作るのですが、
家族用にも作ってくれます。
本当にプロの技を感じる、
とびっきり美味しいお節です☆
お雑煮をいただいた後、、、a0154793_1930025.jpg
近所の神社に行ったんですが
例年以上の行列に、列の横で手を合わせて祈って・・
出直すべく引き返しました;


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恒例のかるたを楽しみ、、、








良く笑った元旦でした☆

下記、ちょっと弟のお店の宣伝をさせてくださいマセ。

京風会席てんぷら「遊漫亭」
TEL 0463-31-5387
平塚市花水台36-10

☆季節限定、ふぐコースもお薦めです。
 詳しくはお店に、お気軽にお問い合わせください。
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by isolala | 2011-01-03 17:32 | Trackback